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ハイ・ゲンキ ビフィズス(顆粒・90袋入) 

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玄米の食物繊維、ビフィズス菌、オリゴ糖で、善玉菌を元氣に!

玄米、酵素、ビフィズス菌、オリゴ糖が一度でとれる!

食物繊維が豊富な玄米を麹菌で発酵させた玄米酵素に、ビフィズス菌(1袋に17億個)をプラス。

ハイ・ゲンキ ビフィズスはこんな方にオススメです。

  • 善玉菌を増やしたい方
  • 春先の季節の悩みが気になる方
  • 環境に敏感な方
  • 身体の中から強くなりたい方

ビフィズス菌は乳製品由来ではありません。乳製品アレルギーの方でも安心してお召し上がりいただけます。


顆粒 ハイ・ゲンキ ビフィズス(顆粒・90袋入)

商品番号
0000045
商品名
ハイ・ゲンキ ビフィズス(顆粒・90袋入)
内容量
3.5g×90袋(1日3袋で30日分、1日6袋で15日分)
賞味期限
製造から1年以内
保存方法
直射日光・湿度の高い所を避け、常温で保存

通常価格10,368円(税込)

原材料

玄米胚芽・表皮、フラクトオリゴ糖、玄米、ビフィズス菌末(でんぷん加水分解物、加熱済みビフィズス菌)、麹菌、貝カルシウム

お客様の声

・1歳1ヶ月の息子に授乳中なのですが、私がビフィズスを食べ始めたところ子どもの便がかなり匂わなくなりました。気付かないでオムツを換えるのが遅くなってしまったほどです。(40代女性)
・体の中から元気が湧き出てきます。母にも勧めたところ「1番いいね」と喜んで食べ始めました。未来に光が見え、この出逢いに感謝です。(30代女性)
・おなかの調子いいですヨ。毎日スッキリです。これからずっと続けていこうと思います。(60代女性)
・飲み始めて数日後にトイレに行く回数が増えてビックリしました!(40代女性)

近年、味噌・漬物などの発酵食品に含まれている乳酸菌やビフィズス菌には、さまざまな健康効果があることが分かってきました。ところが、現在の日本人は、長年常食していた味噌・漬物を摂取する機会が大幅が減り、それが体質を悪化させている要因の一つとも考えてられています。
そこで数ある乳酸菌・ビフィズス菌の中から、玄米酵素との相乗効果が期待できる「ビフィズス菌」を見つけ、玄米酵素「ハイ・ゲンキ ビフィズス」を開発しました。

ビフィズス菌の他、健康に必要な栄養素が40種類以上!

玄米
玄米
人間に必要な40種類以上の栄養素のほとんどを含む玄米は、まさに栄養の宝庫。
ビタミン、ミネラル、食物繊維、その他の有効成分などを含んでおり、主食としては大変優れ、最近では世界中で注目されています。
胚芽・表皮
胚芽・表皮
玄米に含まれる栄養素の多くがこの胚芽に集中。たんぱく質、ミネラルやビタミンなどを多く含み、栄養価が高い。
表皮にはビタミン、ミネラルの他にも食物繊維やフィチン酸が多い。
麹菌
麹菌を加えて発酵
麹菌による発酵で各種酵素が生まれ、吸収されやすい遊離型のビタミンB群、アミノ酸なども増える。
ビフィズス菌
ビフィズス菌
様々な健康効果が研究されているビフィズス菌を使用。ビフィズス菌は乳製品由来ではありません。乳製品アレルギーの方でも安心してお召し上がりいただけます。
 
フラクトオリゴ糖
善玉菌を増やします。甘みはありますが、カロリーはほとんどありません。

ハイ・ゲンキ ビフィズス ここがスゴイ!

スゴイ1

ビフィズス菌、オリゴ糖配合

体内の健康バランスを保つために欠かせない「ビフィズス菌」と、善玉菌の栄養源になる「オリゴ糖」を配合しています。

スゴイ2

食物繊維がごぼうの4倍

食物繊維が豊富といわれているごぼうと比較して約4倍の食物繊維が含まれています。

スゴイ3

豊富な栄養成分

食物繊維、鉄、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、ビタミンB1・B2・B6・E、葉酸、パントテン酸、ビオチン、ナイアシンが豊富に含まれていることが証明されています。

スゴイ4

消化吸収がよい

発酵により消化吸収がよくなり、各種酵素も生まれ、吸収されやすい遊離型のビタミンB群やアミノ酸も豊富になります。

スゴイ5

健康に役立つ成分

玄米由来のギャバ、フィチン酸などが含まれています。

スゴイ6

携帯に便利

外食や旅行の時も手軽に食べることができます。

スゴイ7

安全・安心の品質

主原料は玄米胚芽・表皮及び契約農家で栽培された玄米を使用。農薬は一切検出されていません。また、生産工場は、国際的な品質管理・品質保証規格「ISO9001」の認証を平成12年に取得しています。

モニター調査では、4日以内に62.5%の方がスッキリ感を体感されました。

ハイ・ゲンキ ビフィズスを10日間試したモニターさんの声

ハイ・ゲンキは食物繊維がとっても豊富!

ごぼうの約4倍
玄米ごはんの約16倍(100g中の含有量)

1日に必要な食物繊維の量は、20gと言われています。
最近の日本の食生活では、そのうち、15g程度は通常の食事から摂取できていますが、あと5g食物繊維を摂取したいところです。

100g中の食物繊維含有量比較

ハイ・ゲンキ
ビフィズス
21.1g
ごぼう 5.7g
玄米ごはん 1.4g
バナナ 1.1g
ほうれん草 2.8g
さつまいも 2.3g

「日本食品標準成分表2010」
より計算しています。

1日に足りない5gの食物繊維を摂取するには・・・
1日に足りない5gの食物繊維を摂取するには・・・

食卓に、会社のデスクに、かばんの中に。

玄米酵素社員は、こんなハイ・ゲンキライフを送っています。

小腹が空いた時(デスクの上に)

  • ・小腹が空いた時(デスクの上に)
  • ・昼食時(元気亭の箸入れに)
  • ・外出時(ポーチに入れて。持ち歩き簡単!)

いつでもどこでも手軽に栄養補給ができるので、外出がちな方におススメ。 慣れない海外旅行でのお食事にもコレがあると安心です。


お召し上がり方

目安をもとに、体調に合わせて自由にお召し上がりください。

  • 水またはぬるめのお湯、お茶などでお召し上がりください。
  • 和え物や納豆に混ぜたり、
    サラダにふりかけてもかまいません。
  • 具を食べた後の味噌汁に溶いてお飲みください。
    すりごまなどをふりかけても美味しくいただけます。
  • 水、豆乳、野菜ジュースなどに溶いてお飲みいただけます。

1日の目安量は、3〜9袋ですが、ハイ・ゲンキは食品ですので、たくさん食べても害はありません。

注意
※酵素は熱に弱いため、加熱したり、熱めのお湯や飲みものに混ぜての飲食はお避けください。
※お子様の場合は、適宜、量を減らしてください。

安心で安全な高品質なものを

JHFA公益財団法人日本健康・栄養食品協会(JHFA)
ISO9001haccp

  1. 原料は全て食べ物。防腐剤や着色料はいっさい使用していません。
  2. 原料は厳重に検査しており、農薬は検出されていません。
    →残留農薬検査結果はこちら
  3. 玄米酵素およびハイ・ゲンキは、公益財団法人日本健康・栄養食品協会の植物発酵食品部門で初の「JHFA認定マーク」を受けています。このマークは、品目別規格基準に基づき、協会の厳正な審査をパスした商品に対してのみ、その表示が許可されるものです。
  4. 平成12年、生産工場は、国際的な品質管理・品質保証規格であるISO9001の認証を取得しています。
  5. 平成27年6月9日、玄米酵素全商品の製造ラインは、北海道HACCPの認証を取得いたしました。
■分析表
    ハイ・ゲンキビフィズス
100g 6袋 1袋
エネルギー kcal 413 86.73 14.46
たんぱく質 g 14.2 2.98 0.50
脂質 g 20.9 4.39 0.73
炭水化物 g 53.2 11.17 1.86
糖質 g 31.0 6.51 1.09
食物繊維 g 22.2 4.66 0.78
ナトリウム mg 15.9 3.34 0.56
(食塩相当量) g 0.040 0.008 0.001
水分 g 1.0 0.21 0.04
灰分 g 10.7 2.25 0.37
カルシウム mg 371 77.91 12.99
リン g 2.36 0.50 0.08
mg 7.46 1.57 0.26
カリウム g 1.97 0.41 0.07
マグネシウム mg 952 199.92 33.32
マンガン mg 19.0 3.99 0.67
亜鉛 mg 5.11 1.07 0.18
mg 0.47 0.10 0.02
セレン μg 6 1.26 0.21
ビタミンA μg 3 0.63 0.11
B1 mg 2.21 0.46 0.08
B2 mg 0.68 0.14 0.02
B6 mg 2.94 0.62 0.10
ナイアシン mg 51.3 10.77 1.80
パントテン酸 mg 7.80 1.64 0.27
葉酸 mg 0.24 0.05 0.01
B12 μg 0.04 0.008 0.001
ビオチン μg 39.9 8.38 1.40
E mg 9.6 2.02 0.34
K1 μg 14 2.94 0.49
SOD消去活性 - 990単位/g 990単位/g 990単位/g
フィチン酸 g 6.66 1.40 0.23
  • ※- は未検査
  • ※ビタミンA=レチノール活性当量
  • ※ナイアシン=ニコチン酸相当量(ニコチンアミド相当量)
  • ※ビタミンE=α-トコフェロール

分析:(財)日本食品分析センター
分析年月日:平成28(2016)年2月10日