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玄米酵素とは

玄米・胚芽・表皮を麹菌によって発酵させた、消化がよくバランスのとれた健康補助食品です。

玄米酵素はここがスゴイ!

玄米が健康に良いことは分かっていても、なかなか続けられないのが現状。
そこで「手軽な玄米食」として生まれたのが玄米酵素です。健康に必要な栄養素が40種類以上含まれており、白米を食べていても玄米酵素を補えば玄米食以上の価値が生まれています。

誕生のきっかけは「家族の健康と幸せのために」

株式会社玄米酵素の創業者・岩崎輝明と玄米酵素の出会い、それは1971年に遡ります。そのころの岩崎家は、岩崎自身はもちろん、妻と2人の娘も健康不安に悩まされていました。そんな折に知人の一人から、「岩崎さん、あなたの食生活は間違っている」と、健康不安の原因が食生活であることを指摘され、まさに目からウロコの思いをしました。

知人にすすめられ、勇んで始めた玄米自然食。しかしながら、白米を食べてきた家族にとって玄米食は馴染めません。思い悩む岩崎のもとに、ある日「玄米を麹で発酵させることに成功した」というニュースが届きます。さっそくまだ試作段階の玄米酵素を取り寄せて食べたところ、3カ月も経たないうちに、家族全員がその力を実感しました。

マンガで見る!玄米酵素誕生ものがたり

こんな悩みはありませんか?

メディアでも話題

芸能人、モデル、美容家の方にご愛用いただき、多くの雑誌やメディアで紹介されています。

おかげさまで大人気

ソトコト 2016年10月号 / ヨガジャーナル日本版vol.49 / 赤ちゃんが欲しい 2016年秋号
妊活スタートBOOK / 安産Pre-mo 2016年版 / 美しくなる食事療法(セラピスト7月号別冊)
クロワッサン 2016年3月10日特大号 /『腸もみ足裏もみダイエット』真野わか 著
veggyvol.45 / Oggi 2016年2月号 / andGIRL 2016年2月号 / プレモ 2016年春号
からだの本vol.03 / AneCan 2015年12月号 / FRaU 2015年10月号 / リンネル 2015年9月号
Precious 2015年9月号 / ELLE ONLINE / 美的 2015年4月号 / セラピスト 2015年4月号
Oggi 2015年3月号 / MORE 2015年2月号 / 『YOU ARE SO BEAUTIFUL』早坂香須子 著
ゆほびか 2014年11月号 / VOCE 2014年11月号 / FYTTE 2014年11月号 / クロワッサン 880号
Oggi 2014年7月号 / Como2014年5月号 / AneCan 2014年2月号
『田中マヤのマタニティビューティー』田中マヤ 著
過去多数

健康・美・食のプロも絶賛

玄米酵素は、全国のクリニック、治療院、エステサロン、自然食品店など、全国の健康・美容・食の専門家の皆さまにもご愛用、ご紹介いただいています。

藤岡秀暢さん

広島県 藤岡はり灸院 藤岡秀暢さん (鍼灸師)
玄米酵素を飲み始めて、すぐによさを実感できました。玄米酵素の食の理論と東洋医学は似ています。どんなにいい治療をしても生活習慣を正さなければ、本当の健康とはいえません。玄米酵素は信頼できるパートナーです。

真野わかさん

東京都 マーノリブレ 真野わかさん (腸もみセラピスト)
玄米酵素は頼もしい味方、縁の下の力持ちです。自分や家族、大切な方々がこれまで以上に健康に近づいていると実感しています。玄米酵素と腸もみで、真の健康と健康がもたらす数多の恩恵を、多くの方にお届けできると確信しています。

青柳裕子さん

沖縄県 アロマセラピーサロン アールドナチュール
青柳裕子さん (エステティシャン)
玄米酵素を気に入った理由は、お客様の求める結果が早く出て継続力があることです。皆様とても喜んでくださいます。また今ではサロンのお客様だけではなく、美意識の高い友人や、エステ同業者の友人からも好評です。

「玄米酵素」はココがすごい!

玄米酵素のおすすめポイント7つをご紹介します。

point1
ごぼうの4倍の食物繊維で毎朝スッキリ!

モニター調査では、4日以内に62.5%の方がスッキリ感を体感されました。
※モニター[40~60代女性 164名 1日量6袋]の調査結果

ごぼうの4倍の食物繊維で毎朝スッキリ!

point2
酵素が食べものの分解を助ける

ついつい食べ過ぎてしまう方にもオススメです。

酵素が食べものの分解を助ける

point3
野菜不足な方の味方!ビタミン・ミネラルを補給

ビタミン・ミネラルが豊富に含まれています。

酵素が食べものの分解を助ける

point4
健康・美容成分

玄米のフェルラ酸、フィチン酸、麹菌が作るコウジ酸などの健康・美容成分が含まれています。

健康・美容成分

point5
学術研究・エビデンス

全国の大学で野研究により、学術論文が21本、全国の医療機関でも紹介されています。

学術研究・エビデンス

point6
体重管理にも安心 カロリー控えめ

1日分の目安6袋召し上がっても88kcal。カロリー控えめで栄養補給ができます

体重管理にも安心カロリー控えめ

point7
分包タイプで携帯に便利

旅行や外食の時も、手軽に食べることができます。

酵素が食べものの分解を助ける

玄米酵素まるわかり動画

玄米酵素とは何かをわかりやすくカンタンに解説します。
※画像をクリックすると動画をご覧いただけます。

coming soon

北海道の自社工場で、安心・安全・高品質な商品づくり

「原料」を作る農家、商品を「製造」する工場、品質を管理する倉庫など、全てにおいて厳重な検査、管理を行っております。お客様が健康な毎日を送るため、「安心・安全・高品質」な商品をお届けし、「正しい食習慣」を提唱し続けています。

原料の安心・安全

玄米酵素の原料は、全て食べもの。農薬不検出の原料を使用。添加物などの化学合成物質は一切使用していません。

品質の安心・安全

植物発酵食品部門において国内で初めてISO9001の認証を取得
世界レベルの衛生管理を目指して「北海道HACCP」の認証を取得
植物発酵食品部門で「JHFA認定マーク」を取得

北海道の自社工場で生産

北海道の大自然に囲まれた当別町にある玄米酵素の生産工場では、皆さまのお手元に高品質の商品をお届けするため、スタッフが愛と心を込めて商品を作っています。

北のブランド金賞受賞

玄米食以上の栄養を摂取できる

白米・玄米・白米+ハイ・ゲンキ スピルリナ2袋を栄養比較してみました。玄米酵素を補えば、白米を食べながらでも玄米食以上の栄養を摂取できることがわかります。

グラフ

日本人に不足しがちな栄養をカバーできる

玄米酵素ハイ・ゲンキスピルリナ入りを1日6袋食べると、日本人に不足しがちなビタミンB群などのビタミン類、亜鉛やマグネシウムなどのミネラルのほとんどをカバーすることができることがわかりました。

グラフ

玄米酵素は、現代人が不足しがちな栄養を手軽に補える、まさに「食改善のパートナー」です。

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玄米の健康力

玄米は、稲からもみ殻を取り除き、胚芽や表皮が残っている状態の米です。ビタミン、ミネラル、食物繊維、その他の有用成分を含んでおり、主食としては大変優れ、最近では世界中で注目されています。

玄米vs白米

白米と玄米の比較

白米と玄米の比較

玄米に含まれている栄養素の多くは、精米するときに削ぎ落とされてしまいます。玄米ごはんは、白米ごはんと比べるとビタミンB2は約2倍、食物繊維は約5倍、ビタミンB1は約8倍も含まれています。

玄米に含まれる主な「健康成分」
  • 食物繊維(不溶性)
  • イノシトール
  • IP6(フィチン酸)
  • アラビノキシラン
  • フェルラ酸
  • γ―アミノ酪酸(GABA「ギャバ」)

麹のチカラ

麹菌は日本で古くから味噌や醤油、清酒などに使われてきました。麹菌を蒸した米や麦、大豆などに増殖させたものが「麹(米麹、麦麹、豆麹)」です。麹を使った発酵食品が健康や美容によいといわれるのは、麹菌の”酵素”産生力と、ビタミンB群をはじめ健康成分を増やす働きを持つためといわれます。

麹菌でつくられる身近な発酵食品

  • 味噌
  • 醤油
  • 清酒
  • 鰹節
麹菌を発酵させることで生まれる「健康成分」
  • 酵素
  • コウジ酸
  • アミノ酸・ペプチド
  • γ―アミノ酪酸(GABA)
  • 遊離型ビタミンB群
    (B1、B2、B6、ビオチン、パントテン酸、ナイアシンなど)

麹豆知識

麹を作るのに欠かせない麹菌は日本の環境でしか育たず、かつ、味噌や醤油、酒、漬物などの日本の伝統食品の発酵・醸造になくてはならないものです。
麹菌(アスペルギルス・オリゼー )は、古くから日本の豊かな食文化に貢献してきたことが評価され、2006年10月12日、日本醸造学会により「国菌」に認定されました。
日本醸造学会の発表文には「今後ますます産業的に重要な菌として医薬品をはじめ、広い分野で有用物質の生産に用いられるであろう。」と書かれているほど、日本の貴重な財産として認められています。

麹の作る酵素が分解を助ける

玄米を麹菌で発酵させている玄米酵素。麹菌は発酵する過程で、デンプン質やタンパク質を分解する酵素をはじめ、多種多様な酵素を作ります。食べものに含まれる栄養素には、体内に吸収しづらいものもありますが、酵素は栄養を分解し、体内に吸収しやすい形に変えます。

麹の作る酵素が分解を助ける

食べたものの分解を助けるには、食事の後に食べるのをオススメします。

酵素の力を目で見る実験

麹菌は発酵する過程で、
食べたものの分解を助ける酵素を作ります。
酵素の力を実験で見てみましょう。
まずは動画で見てみよう!

実験の手順

step01
片栗粉をお湯で溶いて固めのくず湯を作る。
片栗粉はごはんと同じデンプン質でできています。くず湯を食事とお考えください。

step01

step02
くず湯に玄米酵素を入れてかき混ぜる。
3分くらい放置して、再度軽くかき混ぜます。

step02

結果
玄米酵素がデンプン質を分解!
酵素によりデンプン質が分解され、水のような状態になります。「ついつい食べ過ぎてしまう・・・」そんな方こそ玄米酵素がおすすめです。

step03

発酵により遊離型ビタミンB群が増える

玄米を麹菌で発酵させると、吸収しやすい「遊離型ビタミンB群」が大幅に増えることがわかっています。

玄米に豊富に含まれるビタミンB群はたんぱく質などと結合していて、そのままでは吸収することができません。胃酸や様々な酵素により「遊離型ビタミン」に変わり、はじめて腸で吸収されます。そのため、よく噛まないと、せっかく玄米を食べてもビタミンB群が体内で利用される率は少なくなってしまうと考えられます。玄米を麹菌で発酵させると、「遊離型ビタミン」が増えることが、富山大学の田中謙先生の研究で明らかになりました。

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