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ハイ・ゲンキ スピルリナ(顆粒・90袋入) 

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ハイ・ゲンキシリーズ人気NO1!

健康に必要な栄養素が40種類以上!

スピルリナには、β-カロテン、ビタミンB群、鉄分、葉酸、葉緑素、カルシウムなどが豊富!特に野菜不足の方に最適です。

ハイ・ゲンキ スピルリナ入りはこんな方にオススメです。

  • はじめて玄米酵素を召し上がる方
  • 野菜不足の方
  • 鉄分が不足している方
  • 妊婦の方、授乳中の方

もっとも多くの方に愛されている玄米酵素です。プレーンタイプに比べ、ビタミンB12が約120倍、β-カロテンが約450倍含まれています。
また、鉄分とミネラルも豊富です。


顆粒 ハイ・ゲンキ スピルリナ(顆粒・90袋入)

商品番号
0000020
商品名
ハイ・ゲンキ スピルリナ(顆粒・90袋入)
内容量
3.5g×90袋
賞味期限
製造から1年以内
保存方法
直射日光・湿度の高い所を避け、常温で保存

価格5,184円(税込)

原材料

玄米胚芽・表皮、大豆、玄米、スピルリナ、麹菌、貝カルシウム

お客様の声

・ハイ・ゲンキスピルリナを再び食べ始めて10カ月目になります。以前食べていたのですが、引っ越しがあったため途中やめてしまいました。食生活の乱れなどがあり、色々探していたところ玄米酵素をネットで見て思い出し、そうだこれだと再開しました。(30代、女性)
・外食時など、保険代わりに持ち歩いています!2歳の息子もお気に入りです。これからもお世話になります。(20代、女性)

毎日の健康に必要な栄養素が40種類以上!

玄米
玄米
人間に必要な40種類以上の栄養素のほとんどを含む玄米は、まさに栄養の宝庫。
ビタミン、ミネラル、食物繊維、その他の有効成分などを含んでおり、主食としては大変優れ、最近では世界中で注目されています。
胚芽・表皮
胚芽・表皮
玄米に含まれる栄養素の多くがこの胚芽に集中。たんぱく質、ミネラルやビタミンなどを多く含み、栄養価が高い。
表皮にはビタミン、ミネラルの他にも食物繊維やフィチン酸が多い。
麹菌
麹菌を加えて発酵
麹菌による発酵で各種酵素が生まれ、吸収されやすい遊離型のビタミンB群、アミノ酸なども増える。

スピルリナ 野菜不足の方に!βカロテンが多く、葉緑素も含みます。

スピルリナは、約30億年前に地球に誕生し、原始地球に酵素をもたらした生命の源(食用藻)です。

特徴1.
消化吸収が非常に良く、緑黄色野菜と同じ緑色の色素(葉緑素)を含むため、野菜不足の方におすすめです。
特徴2.
身体に必要な栄養素のうち13種類以上のビタミン、13種類以上のミネラル、食物繊維、葉緑素、多糖体に加え、植物たんぱく質を60%以上も含んでいます。その含有量は、緑黄色野菜やクロレラよりも優れています。
特徴3.
ビタミンAのもとになるカロテンが豊富。また、一般的に植物にほとんど含まれていないビタミンB12が、1g中に1.9μg含まれています。成人の場合、一日のビタミンB12の食事摂取基準(推奨量)は2.4μgですので、スピルリナ1gで推奨量の約8割が補えます。
特徴4.
葉緑素やカロチノイドなどの植物性色素が豊富。クロロフィルαの緑色、フィコシアニンの青緑色、カロチノイドの橙黄色と3種類の色素が入っています。

おいしい白米を食べながら、玄米以上の栄養価が得られる!

玄米と白米と玄米発酵食を加えた場合の栄養比較

ハイ・ゲンキは食物繊維がとっても豊富!

ごぼうの約4倍
玄米ごはんの約16倍(100g中の含有量)

1日に必要な食物繊維の量は、20gと言われています。
最近の日本の食生活では、そのうち、15g程度は通常の食事から摂取できていますが、あと5g食物繊維を摂取したいところです。

100g中の食物繊維含有量比較

ハイ・ゲンキ
スピルリナ入り
21.9g
ごぼう 5.7g
玄米ごはん 1.4g
バナナ 1.1g
ほうれん草 2.8g
さつまいも 2.3g

「日本食品標準成分表2010」
より計算しています。

1日に足りない5gの食物繊維を摂取するには・・・
1日に足りない5gの食物繊維を摂取するには・・・

妊婦さんの間で人気上昇中!

妊婦さんの間で人気上昇中!

スピルリナ入りは、妊娠時に特に必要と言われる葉酸や、ビタミンB12などが豊富!妊婦さんからの嬉しいお声もたくさんいただいています。

葉酸を多く含む食材はコレ!
葉菜類(ほうれん草など)
ビタミンB12を多く含む食材はコレ!
胚芽、豆乳

お召し上がり方

目安をもとに、体調に合わせて自由にお召し上がりください。

  • 水またはぬるめのお湯、お茶などでお召し上がりください。
  • 和え物や納豆に混ぜたり、
    サラダにふりかけてもかまいません。
  • 具を食べた後の味噌汁に溶いてお飲みください。
    すりごまなどをふりかけても美味しくいただけます。
  • 水、豆乳、野菜ジュースなどに溶いてお飲みいただけます。

1日の目安量は、3〜9袋ですが、ハイ・ゲンキは食品ですので、たくさん食べても害はありません。

注意
※酵素は熱に弱いため、加熱したり、熱めのお湯や飲みものに混ぜての飲食はお避けください。
※お子様の場合は、適宜、量を減らしてください。

安心で安全な高品質なものを

JHFA公益財団法人日本健康・栄養食品協会(JHFA)
ISO9001haccp

  1. 原料は全て食べ物。防腐剤や着色料はいっさい使用していません。
  2. 原料は厳重に検査しており、農薬は検出されていません。
    →残留農薬検査結果はこちら
  3. 玄米酵素およびハイ・ゲンキは、公益財団法人日本健康・栄養食品協会の植物発酵食品部門で初の「JHFA認定マーク」を受けています。このマークは、品目別規格基準に基づき、協会の厳正な審査をパスした商品に対してのみ、その表示が許可されるものです。
  4. 平成12年、生産工場は、国際的な品質管理・品質保証規格であるISO9001の認証を取得しています。
  5. 平成27年6月9日、玄米酵素全商品の製造ラインは、北海道HACCPの認証を取得いたしました。
■分析表※100gあたり
  ハイ・ゲンキ
スピルリナ入り
エネルギー kcal 417
たんぱく質 g 27.2
脂質 g 21.4
糖質 g 18
食物繊維 g 21.9
水分 g 2.9
灰分 g 8.6
無機質 ナトリウム mg 54.4
カリウム g 1.89
カルシウム mg 321
マグネシウム mg 709
リン g 1.69
mg 11.3
亜鉛 mg 5.2
mg 0.7
マンガン mg 12.2
セレン μg 7
ビタミン βカロテン
μg 10,800
ビタミンA
(レチノール当量)
μg 900
E mg 6.7
K1 μg 85
B1 mg 2.35
B2 mg 0.91
ナイアシン mg 31.4
B6 mg 2.31
B12 μg 13
パントテン酸 mg 6.65
葉酸 mg 0.23
ビオチン μg 42.2
SOD消去活性 600単位/g
フィチン酸 g 4.31
  • ※- は未検査
  • ※ビタミンE=α-トコフェロール
  • ※ビタミンK=ビタミンK1
  • ※ナイアシン=ニコチン酸相当量(ニコチンアミド相当量)
  • ※ビタミンA=レチノール当量(α−カロテン24μg及びβ−カロテン12μgをそれぞれレチノール当量1μgとした)
  • 分析:(財)日本食品分析センター
  • 分析年月日:平成23(2011)年10月25日